- A5判(148×210mm)
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特集
「先生、ちょっと黙ってて」
声のかけ過ぎ、
関わり過ぎ?
よく、日本の保育は過干渉の傾向にある、といわれます。子どもの自主性を伸ばすなら、過干渉はその妨げになりかねません。過干渉だと、つい子どもにも声をかけ過ぎてしまいます。ある保育園で、保育の様子をビデオにとらせていただき、声のかけ過ぎ、関わり過ぎのシーンについて、ビデオカンファレンスをしてもらいました。併せて、声のかけ過ぎ、関わり過ぎについて、読者の意見も紹介します。